【福岡・北九州】「スペースワールド」(八幡東区東田4)が1月1日閉園し、27年間の歴史に幕を下ろした。最終日は、24時の新年のカウントダウン直前まで、歌手の松崎しげるさんやクリスタルケイさん、酒井法子さんらが持ち歌を披露してステージを彩った。24時を過ぎると数千発の花火が打ち上げられた。閉園予定時刻の2時ころから、メーンゲート前に従業員らが並び始め、帰る客一人ひとりにあいさつをしながらハイタッチで別れを告げるシーンが繰り広げられた。中には号泣する入場客につられて涙を流す従業員の姿も見られた。
「第39回関門海峡花火大会」(8月13日)門司側の花火打ち上げシーンのユーチューブ・ライブ配信が行われる、 映像制作会社「フューチャースタジオ」(北九州市小倉北区京町1)が映像配信を担当し、2023年から始められ今年で4回目。
台湾料理店「麗白(れいはく)」(北九州市小倉北区魚町2、TEL 093-287-8287)が8月3日、オープン10周年を迎えた。
イベント「小さなおもちゃの国」が7月8日、「小倉井筒屋」(北九州市小倉北区船場町)本館8階で始まった。
「第11回全日本回転寿司MVP選手権」が6月3日、「J:COM北九州芸術劇場」(北九州市小倉北区室町1)で開催された。
小倉のIT企業「寶結(ほうゆう)」の株式上場1カ月を記念した報告会が5月29日、インキュベーション施設「コンパス小倉」(北九州市小倉北区浅野3)で行われた。
「骨付き豚バラ肉の酢豚」
和歌山市長に尾崎氏初当選